インビザラインGO治療

インビザラインは、世界で最も新しい歯の 矯正治療法です。マウスピース型で透明でクリアのため、誰にも気づかれることなく歯並びを矯正することができ、特に見た目を気にする方に最も適した、おすすめの歯列矯正治療です。 ハリウッドスターや、日本の芸能人も多数インビザラインで矯正しており、ウェルケアデンタルでも一番人気があります。 当院院長は、安心と信頼のインビザライン認定医です。

マウスピース矯正がこれまでの半分の費用と期間で実現

ワイヤーのない透明なマウスピース(アライナー)による歯列矯正を行います。
矯正治療によりかみ合わせを改善することでむし歯や歯周病の予防ができるだけでなく、スポーツアクティビティの向上も期待できます。またスポーツ選手の矯正治療中のワイヤーによる唇のケガのリスクも低下します。

当院のマウスピース矯正は、これまでの方法と比較して非常に短期間(通常4~5ヶ月)に、また治療費も半額以下の最新の矯正システム『インビザラインGO』を採用しています。

マウスピース型矯正装置を用いた矯正治療法の一つである、インビザラインシステムを提供するアラインテクノロジー社が開発した、新しいシステムの矯正装置です。名称は”iGO(アイゴー)”といいます。 iGOシステムは、マウスピースの枚数が最大で20枚までとなっており、仮に1枚のマウスピースを7日間で交換するとして、治療期間は約5ヶ月になります(患者様の症状により治療期間は前後することがあります)。そのため、治療期間が負担になることはほとんどないでしょう。

iGOシステムの費用は他の部分矯正と同様に、全体的な費用は抑えられる傾向にあります。 概ね、これまでの矯正治療のコストの半額程です。

 

マウスピース矯正がこれまでの半分の費用と期間で実現

1月から12月までの1年間、10万円以上もしくは所得の5%(年収が200万円に満たない場合)を超える医療費を支払った場合、所得税の一部が手元に戻ってくる制度である医療費控除。具体的な金額は、下記の計算式で求めることができます。1年間の医療費総額については、単純に治療にかかった費用のみならず、通院にかかった交通費(公共の交通機関に限る)も対象となります。

しかし下記に該当する場合、医療費控除の対象外となりえます。

1.一般的な水準を大幅に超える高価な治療の場合

2.審美的な問題を起因とする治療の場合

3.クレジットカードやローンなど、信販会社が立て替えた場合、その金利分

iGOシステムでの治療を検討される方の中で、特に該当が多いと予想されるのは、2の“審美的な問題を起因とする治療”だと考えられますが、いざ診察してみると、咀嚼や発音に問題があると認められ、ほとんどのケースが控除の対象となっています。